京都府宇治田原町の神社・お寺のクーポン情報

-
猿丸神社
神社お寺京都府綴喜郡宇治田原町禅定寺小字粽谷44
京阪宇治線「宇治」駅、JR奈良線「宇治」駅、または近鉄京都線「新田辺」駅から京都京阪バス(維中前、緑苑坂、工業団地行き)で「維中前」下車、徒歩55分(毎月13日の月次祭には維中前から猿丸神社行きの臨時便有り)京滋バイパス(名古屋方面から)「南郷」IC、または京滋バイパス(大阪方面から)「笠取」ICから禅定寺地区へ国道307号から岩山バイパスに入り府道大石東線を大津方面へ(宇治田原町側から)大津、石山、南郷から府道大石東線を南下(滋賀県側から)
「奥山に 紅葉ふみわけ 鳴く鹿の 声聞くときぞ 秋はかなしき」この歌を詠んだ猿丸大夫を祀る。三十六歌仙の一人に数えられているが、謎の人物。この地は、大夫晩年隠棲の土地とも伝えられている。また、猿丸神社 -
御栗栖神社
神社お寺京都府綴喜郡宇治田原町南小字宮ノ上西76
京阪宇治線「宇治」駅、JR奈良線「宇治」駅、または近鉄京都線「新田辺」駅から京都京阪バス(維中前、緑苑坂、工業団地行き)で「郷之口」、または京都京阪バス(維中前、緑苑坂、工業団地行き)「役場南」下車、徒歩30分
古代最大の内乱「壬申の乱」直前、大津京を脱出した大海人皇子(後の天武天皇)は、吉野への道中に立ち寄った里で供された煮栗焼栗を埋めて戦勝祈願をした。やがて栗は芽生えて栗林となり、収穫された栗は宮中へ献上 -
建藤神社
神社お寺京都府綴喜郡宇治田原町禅定寺建藤88
京阪宇治線「宇治」駅、JR奈良線「宇治」駅、または近鉄京都線「新田辺」駅から京都京阪バス(維中前、工業団地、緑苑坂行き)で「維中前」下車、徒歩40分(毎月13日は「維中前」から猿丸神社行き臨時便有り)
建藤神社は禅定寺文書にも記載があり、平安時代の創建という。現在の社殿は寛政年間の建立で、鮮やかな色彩が復元された本殿等は京都府登録文化財、境内は京都府文化財環境保全地区となっている。(*CC-BY/4 -
大道寺
神社お寺京都府綴喜郡宇治田原町立川
京阪宇治線「宇治」駅、JR奈良線「宇治」駅、または近鉄京都線「新田辺」駅から京都京阪バス(維中前、緑苑坂、工業団地行き)で「維中前」下車、徒歩30分
立川の大道寺地区は、地名となった「大道寺」、町指定文化財の「大道神社」、源平合戦の史跡「信西入道塚」があり、南山城の霊峰「鷲峰山」への昔からの登山口でもある。11月には「古老柿」を生産する「柿屋」が建 -
大宮神社
神社お寺京都府綴喜郡宇治田原町荒木天皇38
京阪宇治線「宇治」駅、JR奈良線「宇治」駅、または近鉄京都線「新田辺」駅から京都京阪バス(維中前、工業団地、緑苑坂行き)で「大宮道」下車、徒歩5分
大宮神社は「田原祭」を行う三社のひとつで、荒木・郷之口地区の氏神。荒木天皇谷入口に座し、裏参道から大峰山への登山口がある。境内には町指定文化財の宝筐印塔があり、他にも文殊石碑など神仏習合時代の名残を思 -
禅定寺
神社お寺京都府綴喜郡宇治田原町禅定寺庄地100
京阪宇治線「宇治」駅、JR奈良線「宇治」駅、または近鉄京都線「新田辺」駅から京都京阪バス(維中前、緑苑坂、工業団地行き)で「維中前」下車、徒歩30分
約1千年前、東大寺の僧・平崇が開いた寺院。十一面観音立像や日光・月光菩薩立像など多くの文化財が宝物殿に安置されている。また、本堂裏には開創千年を記念した巨大壁画「禅定寺平成大涅槃図」が描かれている。( -
-
遍照院
神社お寺京都府綴喜郡宇治田原町奥山田岳谷17
JR・京阪「宇治駅」から京阪宇治バスで、「維中前」下車。(タクシー利用か自家用車で)または近鉄「新田辺駅」から京阪宇治バスで、「維中前」下車。(タクシー利用か自家用車で)
-
妙楽寺
神社お寺京都府綴喜郡宇治田原町郷之口小字本町118
京阪宇治線「宇治」駅、JR奈良線「宇治」駅、または近鉄京都線「新田辺」駅から京都京阪バス(継中前、緑苑坂、工業団地行き)で「下町」下車、徒歩4分
妙楽寺境内にある蕪村句碑は、昭和元年(1926)、「宇治行」の原本発見を記念して建てられたもの。蕪村は、天明3年(1783)、田原村の門人から招待され、この地を訪れたといわれている。このときの紀行文が
該当:9件中 0件目~9件目を表示中
宇治田原町でその他のカテゴリーから探す
神社・お寺を他の市区町村で探す







